「できた!」を引き出す水泳サポートツールを紹介!
正しいフォームを段階的に身に着ける、短いビート板「すいすいマスター」と
着脱・浮力調整が簡単な「ソフトヘルパーC3」で育成をサポート!
学校体育用品・アウトドア用品を販売する株式会社エバニュー(所在地:東京都江東区 代表取締役:岩井大輔)は、夏季に向け「泳げるようになるため」の能力を育むことをコンセプトに開発した水泳用品、ビート板「すいすいマスター」と子どもの能力に合わせて簡単に浮力の調整が可能なヘルパー「ソフトヘルパーC3」をご紹介します。
【すいすいマスターとは】
バタ足の練習から手かき練習、クロールの初期導入として行う『面かぶりクロール』の練習で最も効果を発揮するよう開発されたビート板です。一般的なビート板と比較し全長を短く設計することで浮力を抑え、より実際の泳ぎに近い感覚での練習を実現しました。特に水泳が苦手な子どもに段階的な指導をする際に効果的です。通常のビート板で基礎を習得した後、浮力の少ない「すいすいマスター」を用いてステップアップすることで「できた!」という達成感と成長への意欲を子どもに促す事ができ、苦手だった水泳の自信につなげることができます。
【すいすいマスターの機能性】
・一般的なビート板と比べ、浮力を50%低減。実際のクロールに近い感覚での練習を実現。
・ビート板の全長を短くし、波の影響を受けにくくすることで安定性を向上。
・握りやすさを重視した大きなくり抜き形状により、『面かぶりクロール』の練習に最適。